英国王立音楽検定

英国王立音楽検定を受験希望の方には、音楽理論、ピアノの受験をサポート致します。

音楽理論は日本の音楽学校の入試に必要な楽典に加え、簡単な作曲が必要となります。単なる知識を身に着けるだけでなく、音感や和声感などを楽しみながら勉強します。

ピアノは音階や分散和音などピアノの基本的な技術と、異なる時代の楽曲をグレードに応じて選び、演奏します。

英国王立音楽検定協会とは、1889年に音楽の普及と教育向上のために設立され、現在はエリザベス女王が総裁に就任されています。

一般の学業で留学したいと思っている人も、この検定であるレベル以上を認定されていることが、奨学生に選ばれる条件のひとつであると検定を受ける場合もあります。

日本で受験可能です。音楽の基礎知識や技術を楽しく身に着けるよう工夫されています。自分に合うグレードで受験できますので、必要に応じ、やる気に応じて受験できます。

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